2026年6月2日

\ 申込者全員へアーカイブ配信を提供 /
属人化、業務負荷の高さ、テクノロジー活用が進んでいない・・・など、経理部門では多くの課題があります。コスト削減やより付加価値の高い業務への注力、働き方改革の推進など、経理業務のDXは待った無しの状況です。
AI活用が業務プロセスの変革を実現している一方で、多くの企業では、目指す業務プロセス・フローの定義や自社に合ったツールの選定に対する不安や疑問が、DX推進の大きな障壁となっているのではないでしょうか。
そこで本カンファレンスでは、経理業務のDXに焦点を当て、最新トレンド、生成AIの活用ノウハウ、法改正対応、そして企業の成功事例を共有することで、自席から"今、必要な情報と出会える場"をコンセプトに最新の情報をお届けします。
経理・会計・財務に携わるすべての方へ。日本最大級の経理DXカンファレンスに、ぜひご参加くださいませ。
KEYNOTE
2026年6月2日

2026年6月3日
02
2026年6月3日
「AIが便利なのはわかるけれど、経理のどの業務に使えばいいのか」そんな疑問を持っている方も多いでしょう。本セミナーでは、経理の主要業務はシステムに、データ分析やレポート作成などの周辺業務はAIに任せるという判断軸を提示。さらにAI活用の鍵となる「業務の言語化力」を解説します。「人に伝わらない指示はAIにも伝わらない」という前提のもと、業務整理の重要性から、実際の操作画面を用いた実践術まで、現場で使えるヒントをお届けします。AIを味方につけ、経理パーソンとしての市場価値を高める第一歩を踏み出しましょう。
公認会計士。2011年、公認会計士試験に合格後、清和監査法人、新日本有限責任監査法人、有限責任監査法人トーマツにて監査業務やIFRSアドバイザリー業務などに従事。その後、株式会社リクルートホールディングスで連結経理部に所属し、IFRS連結決算、開示業務などを担当。2021年7月に独立開業。現在は、AIを用いた業務改善等のコンサルタント業務や大手公認会計士試験予備校であるCPA会計学院にて実務家講師を務める。主な著書に『経理になった君たちへ』、『会計が面白いほどわかるミステリー』などがある。
大学卒業後、通信機器メーカ―、食品やIT系など複数業界の上場企業及び上場子会社経理を経験。東証プライム・グロース上場企業2社で経理部長を務めた後、独立開業。現在は上場企業の決算業務支援や会計関連システム開発・導入のアドバイザーを行うとともに、経理実務セミナー講師や執筆活動に注力。著書に『経理のExcelベーシックスキル』(中央経済社)、『組織を整え人材を活かす 強い経理の作り方』(税務研究会出版局)がある。
01
2026年6月2日
生成AIに興味はあるものの、「何から使えばいいのかわからない」「チームに定着しない」「使いこなせず業務のクオリティが上がらない」そんな課題を感じている経理部門・経理パーソンは少なくありません。本セッションでは、マネーフォワード経理部が実際に取り組んできた生成AI活用の実践事例をもとに、生成AIの活用アイディアから具体的なプロンプト、組織に定着して生産性を向上するまでのプロセスを解説します。メール対応、資料作成、分析コメント作成など、今日から使える具体的な生成AI活用アイディアやプロンプトを公開し、実際の操作イメージが掴めるようデモンストレーションを交えてご紹介します。
1998 年ソニー株式会社入社。 各種会計業務に従事し、決算早期化、基幹システム、新会計基準対応 PJ 等に携わる。英国において約 5 年間にわたる海外勤務経験をもつ。2019 年 4 月より当社参画。『マネーフォワード クラウド』を活用した「月次決算早期化プロジェクト」を立ち上げや、コロナ禍の「完全リモートワークでの決算」など、各種業務改善を実行。中小企業診断士、税理士、ITストラテジスト及び公認会計士試験 (2020 年登録)に合格。
TIME TABLE
6月2日(火)
- 構造改革編 -
プロンプトから組織定着まで、経理の生成AI活用入門
~マネーフォワード経理部の実践事例を公開~
生成AIに興味はあるものの、「何から使えばいいのかわからない」「チームに定着しない」「使いこなせず業務のクオリティが上がらない」 そんな課題を感じている経理部門・経理パーソンは少なくありません。 本セッションでは、マネーフォワード経理部が実際に取り組んできた生成AI活用の実践事例をもとに、生成AIの活用アイディアから具体的なプロンプト、組織に定着して生産性を向上するまでのプロセスを解説します。 メール対応、資料作成、分析コメント作成など、今日から使える具体的な生成AI活用アイディアやプロンプトを公開し、実際の操作イメージが掴めるようデモンストレーションを交えてご紹介します。
株式会社マネーフォワード
松岡 俊
経理効率化の手詰まりは「請求書の受領領域」にあった。
現場で実践可能な「3つの一本化」
経理部門の「請求書受領」領域では、Web明細のダウンロードやExcelでの部門突合などの手作業が、経理業務の自動化の妨げとなっています。 本セッションでは、高機能なシステムを導入しても自動化を拒むその根本原因が、「受領窓口の分散」「紙と電子の混在と膨大な件数」「請求書情報と自社会計ルールの不一致」の3点にあると解説し、これらの要因を解消する「3つの一本化」をご紹介します。請求情報をシステムに入力する前に発生する手作業を根本から排除して、経理業務の自動化を推進する土台を築く実践的なアプローチをお伝えします。
株式会社インボイス
笹谷 尚弘
紙もPDFもおまかせ!まるごとデジタル化で実現する請求業務DXの最適解
経理DXを阻む最大の要因は、現場に残る紙やPDFの処理や手入力です。本セッションでは、バラバラな形式の請求書をまるごとデータ化し、アナログ業務から完全に脱却する手法を解説します。明細単位での一元管理を実現することで、人手不足を「仕組み」で解消し、属人化しない強固な経理組織を構築。単なるツールの導入に留まらない、実務の標準化と業務負荷を劇的に削減するための具体的なロードマップを提示します。
株式会社インフォマート
源栄 公平
「これって本当に経理の仕事?」
-Excel加工業務からの脱却術-
貴社経理業務の中にこんな業務はありませんか?
・Excel加工を駆使して、数日もかけて経営資料や決算資料を作成している
・現場のデータが正しいか分からず、何度も確認作業をしている
・会計システムへ登録するために、他システムからデータを抽出、加工、取込を行っている
これって本当に経理の仕事でしょうか?戦略的なAIの活用や高度な予実管理等、本来もっと時間をかけて行わなければならないことがありませんか?
とは言え、企業活動の結果は最終的に全て会計システムに集まってきます。そのため様々なデータを処理しなければならない事実は変えられません。
こういった経理業務の負担を減らすにはどのようにアプローチすれば良いか、長年ITソリューションの導入に携わってきた弊社ならではの解決の糸口をお伝えします。
株式会社WorkVision
沖田 旬
~バックオフィス担当が語る~
経理部門の属人化をどう乗り越えたか ―
思い切ったデジタル化のリアル
経理部門でもAI活用が検討される昨今、「ツールの情報は集められても、その先にある導入後の運用イメージができない」と感じる方も多いのではないでしょうか。 本セッションでは、社会医療法人恵佑会バックオフィス担当の吉田様をお招きし、属人化しがちな経理業務をどのように見直し、デジタル化を進めてきたのか、現場の取り組みをご紹介いただきます。 ツール導入を迫られた背景や課題、導入に向けた具体的なアプローチに加え、実際の運用の中で行ってきた工夫や、そこから生まれた変化についてもお話しいただきます。さらに、こうした取り組みを通じて、経理部門はコストとして見られがちな存在から、経営に寄与する存在へと変わり得ることを実感いただける内容です。
社会医療法人恵佑会
吉田 央
専門家主導で業務課題を可視化!
最適ツール導入につなげる改革セミナー
経理業務の効率化を目指してシステム導入を進めても、期待した成果が得られないと感じていませんか? その要因の多くは、導入前の業務整理や課題の可視化が不十分なまま進めてしまう点にあります。本セミナーでは、日本におけるDXの現状を踏まえ、業務改善の正しい進め方から、経理業務におけるシステム活用のポイント、最適なツールの選定方法までを専門家が体系的に解説します。 真の効率化を実現するための第一歩として、自社の業務を見直す重要性と具体的なアプローチをお伝えします。
TOMAコンサルタンツグループ株式会社
持木 健太
そのタクシー代、本当に経費ですか?
- 4人に1人が陥る"グレー利用"の落とし穴と防止策 -
「そのタクシー代、本当に業務上必要だったのか?」
独自調査で明らかになったのは、4人に1人が"グレーな利用"を経験しているという事実。
急な移動、事後精算、利用理由が残らない領収書。タクシー経費は、誰もが"落とし穴"に陥りやすい構造を抱えています。
小さな不正の積み重ねが、企業全体を揺るがすリスクになりかねません。
本講演では、導入企業の事例とともに、見つける運用から"防ぐ仕組み"へ
次世代の経理DXについてご紹介します。
GO株式会社
小川 智大
coming soon
coming soon
株式会社ラクス
及川 佳奈子
※タイトルは変更する可能性がございます。
6月3日(水)
- AI活用・実装編 -
「AIに任せる経理業務の見極め方と、成果を引き出す言語化スキル」
~現場で使えるAI活用を実践例で解説~
「AIが便利なのはわかるけれど、経理のどの業務に使えばいいのか」そんな疑問を持っている方も多いでしょう。本セミナーでは、経理の主要業務はシステムに、データ分析やレポート作成などの周辺業務はAIに任せるという判断軸を提示。さらにAI活用の鍵となる「業務の言語化力」を解説します。「人に伝わらない指示はAIにも伝わらない」という前提のもと、業務整理の重要性から、実際の操作画面を用いた実践術まで、現場で使えるヒントをお届けします。AIを味方につけ、経理パーソンとしての市場価値を高める第一歩を踏み出しましょう。
白井敬祐公認会計士事務所
白井 敬祐
株式会社IS経理事務所
葛西 一成
-多拠点企業の月次決算の「質と速さ」を底上げする-
「BPO×SaaS」による会計データの自動作成
多拠点企業の経理業務において、毎月の手作業がなくならない原因は、拠点ごとの細かな費用按分や一枚の請求書に含まれる複雑な仕訳など、既存の会計ソフトでは対応しきれない「個別性の高い業務」にあるのではないでしょうか。 本セッションでは、多拠点企業が直面する「システムを入れても業務量が減らない」という問題を、BPOとSaaSの掛け合わせによって手作業の発生源から解決する仕組みを解説します。Excelでの配賦や目視での明細確認を排除して会計データを自動生成し、月末月初のデータ加工や入力負担をゼロにすることで、月次決算の「質と速さ」を底上げする具体策をお伝えします。
株式会社インボイス
神田 龍之介
月末・月初の請求書業務を自動化し、
AIとともに成長する『invox』
invoxは、月末・月初に集中する請求書の受領や発行業務をAIで自動化し、AIとともに進化を続けるサービスです。 請求書の入力や確認作業に加え、インボイス制度や電子帳簿保存法への対応まで効率化します。 今までもこれからも値上げをせず、業界最安水準の料金プランで、継続的に利用しやすい高いコストパフォーマンスを実現している点も特長です。 本講演では、デモンストレーションを交えながら、AI活用による請求書業務の効率化事例を解説します。
株式会社invox
奥田 健一
【生成AIの次の一手】経理を「経営を支える組織」へ変える
〜AIエージェントで仕組みそのものを変える方法〜
「AIで経理はどこまで変わるのか?」----生成AIに触れ始めた今、次の一手を模索している経理責任者・実務担当者の皆様へ。 人手不足の深刻化に加え、ChatGPTなどの生成AIが経理業務にも浸透しつつあります。一方で、生成AIは「人が聞いて、AIが答える」相談相手にすぎず、業務フローそのものは依然として人が回しているのが実情です。個人の頑張りでは限界があり、生成AIに質問するだけでは仕組みは変わりません。では、何が経理の「仕組みそのもの」を変えるのか? その答えが、業務プロセス全体を自律的に判断・実行する「AIエージェント」です。 本セミナーでは、TOKIUM経理部の実践例も交えながら、「人の力」による仕組み化の限界と、その先にあるAIエージェント活用の実践ステップを解説します。明細入力・請求照合・経費承認など具体例を通じて、従来のAIとの違い、人の役割の変化、そしてAI活用のための前提条件まで、明日から動き出すヒントが満載です。
株式会社TOKIUM
大槻 直輝
AIと決済インフラの融合。督促・回収までを「最適化」させ、
回収業務をゼロにする方法
経理DXにおいて、AIは入金消込の精度向上や遅延リスクの検知など、判断のスピードを上げる強力な助けとなります。しかし、真の効率化を完結させるには、AIによるデータ活用だけでなく、実務の出口である「決済インフラ」そのものを仕組みに組み込むことが欠かせません。
本セミナーでは、請求管理・債権回収の自動化で培った実績をベースに、将来的なAI実装によって督促や回収の実務をどのように変えていくべきか、ロードマップをお話しします。
AIと、代替不可能な決済インフラの実行力。この二つを融合させることで、キャッシュフローを安定させ、経営に直接的な価値をもたらす経理組織への進化を目指す。これからの時代に求められる、債権管理の理想的なあり方を示します。
株式会社ROBOT PAYMENT
金子 翔太
採用難・人手不足に終止符!
経理部門の「回らない」を解決する連結決算業務アウトソーシング戦略
経理部門の採用活動お困りではありませんか?
人材の流動性が高まる中、人材確保にお困りの企業様が多くいらっしゃいます。
特に専門性の高い連結決算業務が滞るリスクが高まっていませんか?
本セミナーでは採用活動に多くの時間やコストを費やすのではなく、
即戦力となる「プロフェッショナル」をパートナーとして迎え入れるという新しい選択肢をご紹介します。国内シェアNo.1の「DivaSystem LCA」を提供するディーバだからこそ実現できる、
実務に直結した決算アウトソーシング戦略をご紹介します。
採用難の壁を乗り越え、目の前の業務を確実に回すための具体的なステップと、導入企業の事例を交えてご紹介します。
株式会社ディーバ
樋口 誠貴
人手不足も属人化も解消できる一手とは
創業100年企業の変革に学ぶ 経理BPaaS実践法
「業務の属人化」「デジタル化の遅れ」「人材不足」・・・そんな経理部門の負の連鎖を断ち切る一手に、アウトソーシング(BPO)とSaaSを活用する「BPaaS」があります。 創業100年の伝統を持つ企業が、属人化した業務フローから脱却し、DX推進を実現したBPaaS変革とは。 実際の企業様の事例を紐解きながら、非効率な業務の断捨離、そして安定運用に至るまでのプロセスを徹底解説いたします。
メリービズ株式会社
長谷 龍一
AIエージェントが拓く経理の未来
自律的に業務を遂行する「AIエージェント」は、単なる電子化やRPAによる定型業務の効率化を超え、知的労働に近い領域まで自動化の対象を広げることで、経理業務そのものを変えていく可能性を秘めています。 本セミナーでは、まず「そもそもAIエージェントとは何か?」という基礎や今後の展望にも触れつつ、事例としてAIエージェントサービス「バクラク」をご紹介します。 AIの最新トレンドをいち早くキャッチし、中長期的な業務改革につなげたい経営者や管理部門の責任者、DX推進を任されている方におすすめのセッションです。
株式会社LayerX
坂井 慧
※タイトルは変更する可能性がございます。
ARCHIVE
SPEAKER
株式会社マネーフォワード / 執行役員 /グループCAO
松岡 俊
1998 年ソニー株式会社入社。 各種会計業務に従事し、決算早期化、基幹システム、新会計基準対応 PJ 等に携わる。英国において約 5 年間にわたる海外勤務経験をもつ。2019 年 4 月より当社参画。『マネーフォワード クラウド』を活用した「月次決算早期化プロジェクト」を立ち上げや、コロナ禍の「完全リモートワークでの決算」など、各種業務改善を実行。中小企業診断士、税理士、ITストラテジスト及び公認会計士試験 (2020 年登録)に合格。
SPEAKER
株式会社インボイス / マーケティング推進部 副部長
笹谷 尚弘
出版社で編集者としてキャリアをスタートさせたのち、ソニーへ移りレーシングゲームなどのマーケティングを担当。 その後、Androidスマートフォンなどのマーケティングを担い、話題の醸成、ファンの育成に力を注ぐ。 そしてマーケカンファレンス運営に関わったあと、アパレル会社へ転身、主にデジタルとSNSを管掌、経営・営業改革にも取り組んだのち現職へ。 リードと新規獲得、既存顧客へのアプローチを深めてお客様から選ばれるブランドを目指して奮闘中。
SPEAKER
株式会社インフォマート / ホリゾンタルセールス部 部長
源栄 公平
長年にわたりバックオフィス業務の改善提案に従事し、2026年現在で126万社以上が利用する『BtoBプラットフォーム』の普及に大きく貢献。帳票類デジタル化の最前線で活躍。
SPEAKER
株式会社WorkVision / アドバンストビジネス推進本部 標準化支援サービス推進部 技術主任 / ITコーディネータ
沖田 旬
システムエンジニアとして入社。 主にバックオフィス系の業務を支援するソリューションの構築を担当。 その後、セールスエンジニアや新規サービスの企画・立案等に従事。 現在はお客様のDX実現の第一歩である業務棚卸・新業務設計を支援する「標準化支援サービス」を推進中。
SPEAKER
社会医療法人恵佑会 / 法人本部 経営企画室
吉田 央
2012年に入職後、経理・人事労務等のバックオフィス業務に従事し、早期より経理業務の効率化・クラウド化を推進。 請求書処理のデジタル化を起点に、医療機関におけるバックオフィスDXの基盤構築に取り組む。 2025年には本部機能の立ち上げに携わり、現在は経営企画室課長として法人全体の経営管理を担う。 財務・予算管理、事業計画の策定、KPIマネジメントの導入を通じて、「経理が経営を動かす」体制づくりを推進。 現場と経営の双方をつなぐ立場から、医療DXと意思決定高度化の実現に取り組んでいる。
SPEAKER
TOMAコンサルタンツグループ株式会社 / ITコンサル事業部 取締役 / 中小企業診断士
持木 健太
立教大学理学部物理学科卒業。DX推進の総責任者として、テレワーク環境構築・ペーパーレス化・電子帳簿保存法対応・ビジネスモデルの再構築などで活躍中。 企業の労働生産性向上や付加価値向上を目指して、中小企業から上場企業まで幅広いコンサルティング実績を有する。
SPEAKER
GO株式会社 / 法人事業本部
小川 智大
広告代理店、医療系スタートアップでセールスやピープルマネジメント、組織立ち上げに従事。 2025年にGO株式会社に入社。現在はエンタープライズセールスてして、大手コンサルティング、テレビ局、金融機関など大手企業を中心に数百社の導入からその後の支援まで一貫して担当。
SPEAKER
株式会社ラクス / マーケティング統括部 エクスペリエンスマーケティング課 マネージャー
及川 佳奈子
上場証券会社にてマーケティング・CS・戦略企画部門の責任者を歴任。 2021年に株式会社ラクスに入社。 現在はマーケティング統括部にて、イベントを中心としたユーザーとのコミュニケーション領域を管轄し、規模や業種を問わず、企業の業務システムの導入や検討を支援する。
SPEAKER
株式会社ラクス / マーケティング統括部 エクスペリエンスマーケティング課 マネージャー
及川佳奈子
上場証券会社にてマーケティング・CS・戦略企画部門の責任者を歴任。 2021年に株式会社ラクスに入社。 現在はマーケティング統括部にて、イベントを中心としたユーザーとのコミュニケーション領域を管轄し、規模や業種を問わず、企業の業務システムの導入や検討を支援する。
SPEAKER
株式会社マネーフォワード / 執行役員 /グループCAO
松岡 俊
1998 年ソニー株式会社入社。 各種会計業務に従事し、決算早期化、基幹システム、新会計基準対応 PJ 等に携わる。英国において約 5 年間にわたる海外勤務経験をもつ。2019 年 4 月より当社参画。『マネーフォワード クラウド』を活用した「月次決算早期化プロジェクト」を立ち上げや、コロナ禍の「完全リモートワークでの決算」など、各種業務改善を実行。中小企業診断士、税理士、ITストラテジスト及び公認会計士試験 (2020 年登録)に合格。
SPEAKER
白井敬祐公認会計士事務所
白井 敬祐
公認会計士。2011年、公認会計士試験に合格後、清和監査法人、新日本有限責任監査法人、有限責任監査法人トーマツにて監査業務やIFRSアドバイザリー業務などに従事。その後、株式会社リクルートホールディングスで連結経理部に所属し、IFRS連結決算、開示業務などを担当。2021年7月に独立開業。現在は、AIを用いた業務改善等のコンサルタント業務や大手公認会計士試験予備校であるCPA会計学院にて実務家講師を務める。主な著書に『経理になった君たちへ』、『会計が面白いほどわかるミステリー』などがある。
SPEAKER
株式会社IS経理事務所 / 代表取締役社長
葛西 一成
大学卒業後、通信機器メーカ―、食品やIT系など複数業界の上場企業及び上場子会社経理を経験。東証プライム・グロース上場企業2社で経理部長を務めた後、独立開業。現在は上場企業の決算業務支援や会計関連システム開発・導入のアドバイザーを行うとともに、経理実務セミナー講師や執筆活動に注力。著書に『経理のExcelベーシックスキル』(中央経済社)、『組織を整え人材を活かす強い経理の作り方』(税務研究会出版局)がある。
SPEAKER
株式会社インボイス / インサイドセールス課 兼 カスタマーサクセス課 課長 マネージャー
神田 龍之介
2013年に株式会社インボイスに入社。経理BPOサービスのフィールドセールスとして、企業規模を問わず、請求処理業務の課題解決に貢献。 2026年4月よりインサイドセールス課長として、エンタープライズ企業の経理部門が直面する課題に寄り添いながら、課題解決型の営業活動を推進するインサイドセールスチームを統括している。
SPEAKER
株式会社invox / Customer Success
奥田 健一
市役所でバックオフィス全般の業務改善や経理業務のDX推進に取り組んだのち、市長秘書として調整業務に従事。 その後、2023年に株式会社Deepwork(現・株式会社invox)へ入社。 カスタマーサクセス担当として、「invox」全シリーズの製品説明から導入後のサポートまでを一貫して担当。 業種・業態・企業規模を問わず、1,000件以上の商談を重ねている。
SPEAKER
株式会社TOKIUM / ビジネス本部プロダクトマーケティング部
大槻 直輝
2020年に株式会社TOKIUMに入社し、約3年半にわたりフィールドセールスとして従業員数千名規模の大手企業を担当。 その後、新規事業の立ち上げに従事し、TOKIUM契約管理およびAI新リース判定の事業立ち上げを推進。 現在はTOKIUM契約管理・TOKIUMインボイス等の複数プロダクト横断で、GTM戦略の策定・実行を主導。
SPEAKER
株式会社ROBOT PAYMENT / 債権回収ロボ事業部 部長
金子 翔太
2015年にROBOT PAYMENTへ入社。 請求管理ロボ・請求まるなげロボのコンサル営業として、様々な企業に最適なソリューションを提案。 現在は、債権回収ロボの事業部長として従事。
SPEAKER
株式会社ディーバ / 営業統括1部
樋口 誠貴
慶應義塾大学経済学部卒業。 株式会社ディーバ入社後は上場企業の経理部に向けて、 連結決算・開示業務のアウトソーシングの提案営業を通じた組織改善を提案。 営業活動だけはなく、連結売上高1兆円超の企業様の現場にてアウトソーシングの運用・品質管理にも携わり、 お客様と密に連携を取りつつ四半期・年次の決算を完遂。 現在は組織改善目線と実務者目線の双方を活かし、 連結決算・開示業務アウトソーシングの本質を伝達する役目を担っている。
SPEAKER
メリービズ株式会社 / ビジネスディベロップメントチーム マネージャー
長谷 龍一
2018年メリービズ株式会社に入社。経理コンサルタント、及び統括として、従業員一桁台のベンチャー企業から、東証プライム上場企業まで、請求業務、売掛買掛、入出金管理、経費精算、月次決算業務など数十社以上のサポートに従事。現在はBizDev(事業開発)・マーケティング領域を担当。
SPEAKER
株式会社LayerX / プロダクトグロース部
坂井 慧
大手金融機関・コンサルティングファームでバックオフィスのDXを推進。2024年にLayerXに入社。 パートナー様向けのセールスとしてバックオフィス業務従事者・支援者の声に応え、 現在はプロダクトグロース室でAIクラウドサービス「バクラク」の成長に関する施策を推進中。
OUTLINE
PRIZE
【注意事項】
・登録内容に不備があった場合、キャンペーンの対象外になる場合があります。
・1人1メールアドレスのみ対象となります。複数の申込みが判明した場合、対象外になります。また、抽選の対象となるのは法人アドレスのみとなっております。
・当選された方には、カンファレンス終了後、翌々月までにお送りさせていただきます。当選者の方にのみ当選のご連絡をします。
・本キャンペーンは株式会社インボイスによる提供です。本キャンペーンについてのお問合せはAmazonではお受けしておりません。株式会社インボイス
カンファレンス事務局<inv-seminar@invoice.ne.jp>までお願いいたします。
・Amazon、Amazon.co.jp
およびそれらのロゴはAmazon.com,inc.またはその関連会社の商標です。
ENTRY
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[取り扱い条件]登壇企業への個人情報提供の目的は次のとおりです。
・登壇企業内での情報共有
・お客様のご意見やご感想の回答の共有
・登壇企業からの情報提供
(広告メールを含む)
また、各社のプライバシーポリシーは下記をご覧ください。
株式会社インボイス カンファレンス事務局:
inv-seminar@invoice.ne.jp