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個人情報の取り扱いについて
株式会社インボイスは、本イベントプログラムでお申し込時に取得した個人情報を下記の登壇企業へ提供いたします。
[取り扱い条件]登壇企業への個人情報提供の目的は次のとおりです。
・登壇企業内での情報共有
・お客様のご意見やご感想の回答の共有
・登壇企業からの情報提供
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また、各社のプライバシーポリシーは下記をご覧ください。
- ・株式会社インボイス:
- ・マネーツリー株式会社: https://myaccount.getmoneytree.com/legal/mt_privacy_policy_v1
- ・弥生株式会社: https://www.yayoi-kk.co.jp/company/privacy/
- ・株式会社TOKIUM: https://corp.tokium.jp/privacy/
- ・株式会社カオナビ: https://corp.kaonavi.jp/privacypolicy/
- ・株式会社ポテンシャライト: https://www.potentialight.co/privacy-policy
- ・株式会社キャスター: https://caster.co.jp/privacypolicy/
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- ・丸紅情報システムズ株式会社:
- ・コニカミノルタジャパン株式会社: https://www.konicaminolta.jp/business/siteinfo/privacypolicy.html
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お問い合わせ
株式会社インボイス カンファレンス事務局:
inv-seminar@invoice.ne.jp
質問する道具から、任せる相手へ
― AI前提でつくる経理業務の設計
質問して答えをもらう道具から、作業を最後までやり切らせる相手へ。
2026年に入り、AIの使い方は段階が変わりました。本講演では、
①入口(読み取りと検算)②出口(書式の固定)
③文脈(決まりと手順の言語化)④接続、の順に、AIへ任せられる経理業務のつくり方をご説明します。
毎月の定型業務に加え、これまで人が目で確かめてきたチェックまで任せるための考え方を、実演を交えてお伝えします。
アクタス税理士法人
藤田 益浩
アクタス税理士法人 | 税理士
福井県小浜市出身。上場電子部品メーカーの経理実務の経験を経て、2001年6月より現職。
2004年税理士登録。メーカー経理時代に習得した効率的・組織的な経理手法を活かし、現在は中小企業の会計・税務コンサルティングを主軸に活動。 税務・会計セミナーの講師としても活躍している。
バラバラなデータをどう整えるか?
AI活用に不可欠な「データ整理」とBPO活用事例
経理部門のAI導入において、紙やPDFなど「形式がバラバラな会計情報」の混在こそが、AI活用を阻む最大の課題となっております。 本セッションでは、請求書受領や会計業務におけるAI活用事例を交えながら、エラーなく稼働させるための「事前のデータ整理」の重要性を解説します。 バラバラな情報を正確に処理できる状態へ整えるアプローチに加え、自社ではフォーマット統一が困難な請求書を、AIがそのまま処理できる正確なデータへと変換する、 当社ならではのBPOサービスもご紹介します。
株式会社インボイス
笹谷 尚弘
マーケティング推進部 | 部長
出版社で編集者としてキャリアをスタートさせたのち、ソニーへ移りレーシングゲームなどのマーケティングを担当。
その後、Androidスマートフォンなどのマーケティングを担い、話題の醸成、ファンの育成に力を注ぐ。
そしてマーケカンファレンス運営に関わったあと、アパレル会社へ転身、主にデジタルとSNSを管掌、経営・営業改革にも取り組んだのち現職へ。
リードと新規獲得、既存顧客へのアプローチを深めてお客様から選ばれるブランドを目指して奮闘中。
「入力しない経理」を実現する金融データ連携
― Moneytree LINKが拓く会計・経費精算SaaSの自動化
経理の「入力」作業は、いまだ多くの現場で人手に頼ったままです。本セッションでは、金融データプラットフォーム「Moneytree LINK」が銀行・カード会社と直接データ連携し、正確な取引データを会計・経費精算SaaSへそのまま受け渡す仕組みをご紹介します。130社以上への導入実績から見えてきた「入力しない経理」実現へのアプローチをお届けします。
マネーツリー株式会社
山口 賢造
ビジネスディベロップメント | ディレクター
外資系IT企業でのセールスコンサルタントとして従事後、アプリ制作会社にてプロジェクトマネジャーとしてアプリ開発に携わる。その後、ソフトウェアデザイン会社の起業を経て、マネーツリーに創業時より参画。現職では、市場動向やニーズの把握、金融データプラットフォーム「Moneytree
LINK」の市場浸透に従事。
AIに請求書を読ませても、なぜ経理の手は空かないのか
〜壁を越えた企業が"やめた"こと〜
AIは導入した。それでも、確認して、直して、入力するのは今も人----請求書業務のAI活用では、こうした「入れたのに手が空かない」状態が少なくありません。 原因はAIの性能ではなく、紙・属人化・システム分断といった「AIが動ける環境」が整っていないことにあります。 本セッションでは、明細入力から請求照合までAIに任せられるようになった企業の事例をもとに、AIが活躍するための3つの条件と、壁を越えた企業が共通して「やめたこと」を、導入時のつまずきも含めてお話しします。
株式会社TOKIUM
谷口 陽大
ビジネス本部プロダクトマーケティング部プロダクトセールス課 |課長
大手生命保険会社を経て、2024年に株式会社TOKIUMに入社。
フィールドセールスとして従業員数千名規模の法人企業を担当し、2024年12月からは西日本拠点の立ち上げに参画。
2025年6月より西日本営業部 新規営業課の課長として、チームのマネジメントに従事。
現在はTOKIUMインボイス・AI明細入力・AI請求照合などの複数プロダクト横断で、GTM戦略の策定・実行を主導。
会計SaaSの"今"と、生成AIがもたらす"未来の姿"
― 経費精算と会計、5つの工程で見るリアルな現在地と、その先にある自動化の構想
本セミナーでは、経費精算と会計業務を「5つの工程」に分解し、現在の会計SaaSが到達しているリアルな現在地と、課題を浮き彫りにします。さらに、従来の自動化がどのように進化し、どのような「未来の自動化」が実現するのかを解き明かします。
弥生株式会社
高木 駿
NEXT BU クラウド成長推進部 人事労務GTMチーム | 弥生経費 Next PMM
toC・toB双方でのプロダクトマネジメント経験を持つPM。ファッションテック企業や教育系企業では、新規事業企画/立ち上げ〜グロースを通じて0~1に強みを持つPMとしての実績を重ねる。
AI OCRトップベンダーのAI insideではtoB SaaSのPMMとして新機能開発や新規事業に従事。
その後弥生へ参画し、現在は「弥生経費 Next」のPMMとして、AI機能群の企画・リリースを主導している。
AIが人的資本経営の「武器」となる条件
〜「導入したのに変わらない」を超える、人事×AIの実用化とは〜
人事領域でもAI活用が急速に広がる一方、「導入したのに意思決定が変わらない」「分析はできても打ち手が変わらない」という声は絶えません。その原因はAIの性能ではなく、AIが真価を発揮する「土台」が整っていないこと。人材データが現場ごとに散在し、AIの使い方が「分析」で止まっているために、判断は相変わらず一部の人の勘と経験に委ねられたままです。
本講演では、数千社の人材データ活用を支援してきた知見から、AIを「調べる道具」で終わらせず、意思決定に伴走する「武器」へと変える条件を「データの土台 × AIの伴走 ×
現場の運用」の掛け算で整理します。そのうえで、人的資本経営の中核である配置・育成・採用の現場が、AIエージェントによって具体的にどう変わるのかを実例を交えてご紹介。さらに「完璧なデータ整備を待たず、意思決定に効く順から始める」実践ステップまで、明日から動ける形でお持ち帰りいただけます。
株式会社カオナビ
井上 英樹
執行役員CPO/プロダクトプランニング本部長
ECサイト構築・支援企業にて、主に大手企業向けECサイトの構築を担当。その後、製品開発部門にて執行役員としてプロダクト開発と事業推進を統括する。2025年に当社に入社し、プロダクトマネージャーとしてプロダクト戦略を推進。同年よりプロダクトプランニング本部長、2026年4月にCPOに就任。
採用サイトは誰かに「作ってもらう」ではなく自分で作り、「勝手に育つ」へ
── AIで自社の採用サイトを内製し、ループエンジニアリングで回し続ける方法
採用サイトは、公開した瞬間から古くなっていきます。
新しい職種が増えても、社員インタビューを撮っても、
更新のたびに制作会社へ依頼して、見積もりを待って、
気づけば半年前の情報のまま。
そんな状態になっている企業は、決して少なくありません。
本セミナーでは、
AIを使って採用サイトを自社で作り、自社で更新し続ける方法をお話しします。
デザインもコードもわからない状態から、どうやって公開までたどり着くのか。
そして、一度作ったサイトを「人が頑張って更新する」のではなく、
仕組みが勝手に改善していく状態(ループエンジニアリング)にどう持っていくのか。
実際に運用しているサイトの画面をお見せしながら、
明日から手を動かせるレベルまで具体的にご紹介いたします。
株式会社ポテンシャライト
ミネナホ
Lab Div. | 採用ブランディングサービス企画
2022年12月にポテンシャライトへ入社し採用実務支援+採用ブランディングに携わる。特にスカウト業務を得意とし、業界最高数値/各媒体平均の5倍となるスカウト返信率を更新。使用媒体数は20媒体近く、オタク並みの分析とアプローチにより、顧客のスカウト返信率向上に大きく貢献。
現在はスカウト支援だけでなく採用ブランディングを起点とした、採用サイト・採用ピッチ資料・採用広報・採用コンテンツ設計まで含めた採用マーケティング全体の最適化を支援。
withAI時代、勝てる採用チームと負ける採用チーム
「スカウトを2倍にしても面談が増えない」
「AIで業務は速くなったが採用は決まらない」
やるべき施策を実行しているのに、なぜ成果が出ないのか。
採用が回らない時、多くの企業がエージェント増員やAI導入など「量」や「速度」を増やす打ち手を選びがちです。
しかし、採用要件などの「設計」が市場とズレていれば、いくら量を増やしても成果には繋がりません。
本セッションでは、withAI時代の「勝てる採用チームと負けるチーム」の決定的な違いを紐解き、
明日から自社の採用を客観的に診断できる「量を増やす前に確認すべき3つの問い」をお伝えします。
株式会社キャスター
川村 岳人
営業部 | マネージャー
新卒でエンタメ企業に新卒採用担当として入社後、リクルートでブライダル領域の広告営業でチームリーダーを経験。
その後、パーソルキャリアでヘッドハンティング部門の立ち上げを担当、通期グループMVPを達成。
通算1000人以上との面談を実施し、建設不動産領域やバックオフィス系で多数の実績を創出。
2022年にキャスターに入社。顧客の採用支援に携わったのち、現在はCASTER BIZ シリーズの営業責任者として、プロダクト改善からお客様支援まで幅広く企業課題の解決に取り組んでいる。
就業規則チェック・法改正対応から、自社独自の労務業務まで!
人事労務を支えるAIエージェント活用術
「AIを人事労務に活用したい。でも、実際にどこまで任せられるの?」
そんな疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
生成AIの活用は、文章作成や情報収集だけではありません。人事労務の領域でも、労務に関する疑問のリサーチから、就業規則のチェック、実務対応の確認まで、AIを活用できる場面が広がっています。
本セッションでは、社労士がつくった労務専門AIエージェント「HRbase」を使い、就業規則のチェックをはじめ、人事労務の「調べる・確認する」業務をAIでどのように効率化できるのかを具体的な活用シーンとともにご紹介します。
「AIに興味はあるけれど、自社の労務業務でどう使えばいいか分からない」という方にも、明日からのAI活用をイメージしていただける20分です。
株式会社HRbase
小林 拓馬
セールス
前職では、人材紹介事業および人材紹介企業向けSaaSの立ち上げを経験。WEB・マーケティングから事業設計、アライアンス構築まで幅広く携わる。
現在はHRbaseにて、労務専門AIエージェント「HRbase」のビジネスサイドを担当し、企業・社会保険労務士向けの導入支援やセミナー登壇を行っている。
脱・属人化と業務高度化を両立する「人事給与オペレーション変革」
〜AIとBPOで創る持続可能な業務運用基盤〜
法改正対応や従業員問い合わせ、月次の変動処理など、人事給与の現場は日々「ミスが許されないルーティン業務」に追われています。AIの導入で効率化を試みるものの、基盤となるデータやルールの整理が追いつかず、かえって現場が混乱するケースも少なくありません。 本講演では、BPO領域で蓄積された標準化ノウハウをもとに、AIを効果的に組み込むための整理とシステム活用手法を提示。人事組織を単なる「作業部隊」から「価値創出組織」へと進化させる実務アプローチを解説します。
芙蓉アウトソーシング&コンサルティング株式会社
橋本 公司
執行役員
営業支援・企画系のアウトソーシングプロジェクト管理やコンサルティングサービス立上げ、研修企画・トレーニング、給与計算BPO、オフショア企画・推進、新規事業立上げなど、人事、総務、経理の各BPO部門長を経て、現在はコンサルティング部門全体を執行役員として管轄。
難しく考えなくてOK!
「とにかく使おう」から始まった楽天総務のAI組織変革
AI活用は難しく考えなくてOK。楽天グループ総務では、「とにかく使おう」を合言葉にAI活用を推進してきました。本講演では、総務機能の現状整理からAI活用方針、実行ロードマップ、自社事例までを通じて、個人の業務効率化がどのように組織変革へとつながったのかをご紹介します。現場主導で改善が生まれ続ける組織づくりの考え方と実践のポイントをお伝えします。
楽天トータルソリューションズ株式会社
宮内 奨
総務部 兼 オフィス環境事業 | ジェネラルマネージャー
慶応大学商学部卒。1998年に株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア)入社。情報システム、ファシリティマネジメント、プロキュアメント、ガバナンス、総務部長の経験を積み、2019年に楽天グループ株式会社に入社。総務部長として、コミュニケーションとファシリティマネジメント領域を担当。2024年4月より、楽天トータルソリューションズ株式会社にてコーポレートシェアード、総務サービスの外部提供、総務のAI化検討などに従事。
総務・庶務・FM・購買・ガバナンス・コミュニケーションを経験する総務キャリア20数年のゼネラリスト。中小企業診断士。
楽天トータルソリューションズ株式会社
井口 あゆみ
総務部 総務管理グループ | ヴァイスマネージャー
2009年、新卒でソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社に入社し、カスタマーサポートの最前線で顧客対応を経験。その後、法務部に異動し、契約の重要度に応じた法務対応の効率化や取締役会運営など、法務インフラの構築に携わる。
2019年に楽天モバイル株式会社へ入社。現在は楽天トータルソリューションズを含むグループ3社の総務を兼務し、押印・電子署名・契約決裁プロセスの最適化を推進。自社における電子署名システムの導入から運用までを牽引した経験を活かし、現在も社内の利用率100%を目指して日々奔走中。
楽天トータルソリューションズ株式会社
植田 匡哉
総務部 | インターナルコミュニケーショングループ
2010年よりBMW
MINI正規ディーラーにてセールスコンサルタントとして従事。2013年全国セールスロールプレイコンテスト全国3位入賞。2022年に楽天モバイル株式会社へ入社し、営業およびバックオフィス業務を経験。2023年より楽天トータルソリューションズ株式会社へ転籍。全社員参加の週次朝会にて自ら司会に立候補し、運営を通じ情報共有と一体感醸成の重要性を体得。現在は総務部インターナルコミュニケーショングループにて、重要会議運営や社内イベント企画を通じ組織活性化を推進。営業経験で培ったコミュニケーション力を基盤に、総務・インターナルコミュニケーション領域のAI・DX活用に従事。
「まるちゃ」が変える総務の現場
― 丸紅グループのAI活用事例公開
本セッションでは、丸紅グループで年間180万時間の業務削減を実現した生成AIサービス「まるちゃ」のコンセプトと、グループ各社における総務領域での具体的な活用事例をご紹介します。利用者数無制限・3万円から始められるスモールスタートのしやすさや、社内問い合わせ対応を中心とした活用のポイントなど、今後の導入検討に役立つヒントをお届けします。
丸紅情報システムズ株式会社
徳田 愛里
アドバンストインテグレーションセグメント DXソリューション事業本部 AI・RPA事業部 デジタルイノベーション課
製造業や物流業界でのキャリアを経て、丸紅情報システムズに入社、現在はAI
・RPAを中心とした業務効率化ソリューション提案を担当。メーカーや物流など複数の現場経験を活かし、多様な業界のお客様業務効率化プロジェクトを推進。業務プロセスの可視化から改善提案、導入・定着まで一貫して支援している。現場目線での課題抽出と実務に即したAI活用提案経験を活かし、顧客現場DXの最前線で活動中。
「あの人しか分からない」「また同じ質問」をなくす
ー属人化と社内問い合わせを解消するマニュアル活用と、AI時代の業務可視化
「あの業務はあの人しか分からない」「マニュアルを見れば分かることを毎日聞かれる」----総務に根深い属人化と社内問い合わせ。原因は、業務が個人の頭の中にしかないことです。AI活用が進む中、ファーストステップとなる業務の可視化の重要性は増しています。本講演では、マニュアルで業務を可視化し、引き継ぎ工数や問い合わせ対応工数削減にどのように活かすか解説します。AI機能を搭載したマニュアルツールCOCOMITEの活用事例も合わせてご紹介します。
コニカミノルタジャパン株式会社
久保 京華
プロダクトマーケティング統括部 ICW事業推進部 | COCOMITEプロダクトマーケティングマネージャー
コニカミノルタジャパン入社後、デジタルマーケティング事業で新規商談・顧客獲得を担うインサイドセールスとソリューションセールスを経験後、事業専任マーケターとして戦略/施策立案・実行を担当。
その後、全社規模でのマーケティング活動を推進しながら、2023年よりCOCOMITEマーケティングに参画。プロダクトマーケティングマネージャーとして活動中。
"名もなき仕事"が与える影響とその解決策
~バックオフィスのための明日から実践できる電話DX~
AI活用が進んでも、いつ鳴るかわからない電話、アポなしの来客、急な郵送物の手配――バックオフィスの"名もなき仕事"はなかなか減りません。担当が決まっていない業務ほど、いつも同じ方に対して電話が集中している気がします。 本セッションでは、その代表格である「代表電話の対応」を取り上げ、雑務が生産性に与えている影響を数字で捉え直します。そのうえで、電話代行サービス「fondesk」と、AIオペレーターが発信者と対話して用件をお伺いする電話自動応答サービス「fondesk IVR」を例に、人が受けるべき電話とAIに任せられる電話の線引きをご紹介します。
株式会社うるる
木下 陽太
fondesk事業本部 第1事業部 セールス課
2020年4月、株式会社うるるに新卒入社。官公庁入札情報管理サービスのカスタマーサクセスとして、年間1,000社以上のサービス利用促進及び、更新営業業務に従事。
2022年5月にfondesk事業部に異動し、セールスとして2,000社以上の電話業務のご相談対応や、マーケティング施策に従事している。